ブルースホーム小倉
商品紹介 施工例 モデルハウス 社長ブログ 会社案内 トップページ
ブルースホーム小倉
5つのコンセプト
引き渡しまでの流れ
スタッフ紹介
ひびきのモデルハウス
当社施行例紹介
代表者ブログ
メールマガジン
会社概要
施工エリア
資料請求&お問い合わせ
リフォーム部門
商品ラインナップ
商品紹介映像
南欧スタイル
シャコンヌ 2x6
オールドプロバンス 2x4
北欧スタイル
ノースカントリー 2x6
オレゴン 2x4
英国スタイル
白亜文明館
安全・安心のサポート
高品質住宅保証システム
掲載雑誌
不動産情報
採用情報
サイトマップ
リンク集
プライバシーポリシー
ご利用にあたって
Home
高品質住宅保証システム
ブルースホーム小倉ではお客さまに安心してお住まいいただけるよう、高品質保証システムを導入しています。
第三者機関による4回の検査を実施しています JIOについて詳しくはこちらへ万全の検査・保証体制を確立しています

検査報告書

お客様にお渡しする
写真付きの検査報告書

基礎配筋検査 構造体検査 外装下地検査 完了検査検査の流れ クリックすると各検査の説明に移動します
建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面通り組まれているかをチェックします。 構造体検査−シュミットハンマーでコンクリートの強度を測定
主要な構造部をJIO専属の一級建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋かい」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など一般の人ではわからないチェックポイントをしっかり検査します。 構造体検査−シュミットハンマーでコンクリートの強度を測定
外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。また、断熱性を左右する断熱材が図面通りに使用されているかなどをチェックします。 外装下地検査 − 窓枠の防水下地処理
雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。室内のフローリングやキッチンなどの設備チェックではありません。 完了検査
10年後に点検を実施して合格、あるいは必要な修理を実施すると、さらに10年間保証を延長することができます。

10年保証を表すメダル−保証書に同封されています

 JIOについて、詳しくはこちらへ

このページのトップへ

Copyright2005(c) ブルースホーム小倉